

<注意事項> メールサービス
1)会員が退会を希望する場合、速やかにその旨をCCJに届けるものとします。
2)CCJは、退会する会員に対して一切、既に支払われた料金を返却いたしません
1)会員が以下に該当する場合、CCJあるいはCCJが指定した者は、会員に対して事前に通告することなく当該会員の会員資格の取り消し、またはパーフェクトメールサービスの停止を行うことができるものとします。
1.CCJへの届け出内容に虚偽があった場合。
2.契約期間満了までに、更新に必要な使用料金が支払われなかった場合。
3.本規約の規定に違反する行為をした場合。
4.その他、会員として不適切とCCJが判断した場合。
2)前項により、会員が本規約の契約を解除された場合、またはCCJがパーフェクトメールサービスを停止した場合、CCJは一切既に支払われた料金の払い戻しをいたしません。
3)CCJは、国際法上の理由等により、会員の契約しているメールアドレスが使用できなくなった場合、速やかに代替のメールアドレスを発行することによって、契約を継続することとする。
1)パーフェクトメールサービスの利用において1ヶ月あたり¥315(税込)の利用料金をCCJの指定する方法により支払うものとします。
2)CCJは、会員の承諾を得ずに、利用料金の改定または部分的変更を行うことができるものとします。
3)会員は契約更新時から改定または変更後の料金規定に規定された料金を所定の手続 きで支払うものとします。
4)会員が使用するコンピュータ・システム及び通信機器等の設置に関する費用、パーフェクトメールサービスを利用するために要した電話料金、インターネット接続業者の電子メール転送サービス利用料及び各種申請料は会員の負担とします。
5)会員の退会、会員資格の取り消し、その他いかなる理由においてもCCJは一切既に支払われた料金の払い戻しに応じないものとします。
1)会員は自身のメールアカウント、パスワード、カスタマーID等について責任を持って管理するものとします
2)会員の管理不十分、またはその他いかなる理由によっても、会員側から第三者にメールアカウント・パスワード・カスタマーナンバーが漏れ、不正使用された場合、会員は全ての損害について責任を持つものとします。
1)会員は権利者の承諾を得ずに第三者の著作物及び創作物の違法な公表、複製、変更、翻訳等の権利侵害を行った場合、会員自身に責任が帰属し、CCJでは一切責任を負わないものとします。
2)会員が当社のパーフェクトメールサービスを使用してインターネット上において文章、画像、 映像、音楽、ソフトウェア等を公開する場合、第三者の著作権及びその他の権利を侵害しないものとします。
1)会員は本規約及びCCJの指示に従いパーフェクトメールサービスを利用するものとし ます。
2)会員はパーフェクトメールサービスを通じて送信する情報に対して一切の責任を負うものとし、CCJでは一切関知しないものとします。
3)会員はパーフェクトメールサービスを通じて他の会員や第三者に対して損害を与えた場合、または他の会員や第三者と紛争が生じた場合、自己の責任と費用において問題を解決し、CCJに一切損害を与えないものとします。
1)CCJとの契約において取得された電子メールアドレスの他人への譲渡または貸与。
2)他の会員または第三者のメールアドレスを転送先メールアドレスに指定すること
3)中傷・誹謗・猥褻等、公序良俗または法令に違反する文書・図画等の第三者への提供または掲示等。
4)公序良俗・法令に違反する行為。またはその恐れのある行為
5)他の会員のメールアカウント・パスワード・カスタマーナンバー等を不正に使用すること。
6)他の会員または第三者の財産、プライバシー等を侵害する行為
7)他の会員または第三者に迷惑、不利益を与える行為。
8)事実に反する、またはその恐れのある情報を提供する行為。
9)コンピュータウィルス等を頒布する行為
10)メールによる無差別的な営業活動
11)CCJのパーフェクトメールサービスに支障をきたす恐れのある行為。
12)その他、CCJが不適切と判断する行為。
1)CCJは以下の各項に該当する場合、パーフェクトメールサービスの提供を中止することがあります。
1. CCJの電気通信設備・その他の設備の保守、工事、または移転のため止むを得ない場合。
2. CCJの電気通信・その他の設備に障害または不慮の事故が発生した場合
2)前項の規定により、パーフェクトメールサービスの遅延・中断が発生してもCCJは一切の賠償責任を負わないものとします。
1)CCJは都合によりパーフェクトメールサービスの提供を廃止することがあります。
2)CCJは前項の規定によりパーフェクトメールサービスを廃止する場合及び特定のメールアドレスの使用を停止する場合、CCJが適切と判断する方法で会員に通知することとします。
1)CCJはパーフェクトメールサービスの内容、及び会員がパーフェクトメールサービスを通 じて得る情報等について、その完全性、正確性等いかなる保証も行いません。
2)CCJはパーフェクトメールサービスを通じて登録、提供された情報等の流失、消失、 第三者の不正なアクセスや事故による流出等による会員の損害に対して一切責任を負いません。
3)CCJはパーフェクトメールサービスの提供、停止、中断、中止、遅延、廃止により発生した一切の会員側の損害、及び会員が電子メールサービス利用時に生じた一切の損害・不利益に対して、いかなる責任も負わないものとします。
4)その他、パーフェクトメールサービスに関連して発生した会員の損害について、一切責任を負いません。
1)第5条、第6条の規定にも関わらず、CCJまたはCCJが指定した者は会員情報の削除義務を負うものではありません。
2)第5条、第6条、本条の規定に従い、会員情報を削除したこと、または会員情報を 削除しなかったことにより、会員または第三者に発生した損害について、CCJは一切責任を負いません。
1)パーフェクトメールサービスの利用に関して、会員規約、各利用規定により解決できな い問題が生じた場合には、CCJと当該会員との間で双方誠意をもって協議し、これ を解決するものとします。
2)パーフェクトメールサービスの利用に関して、CCJと会員との間に係争が発生し、訴訟により解決する必要が生じた場合には、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所 とします。
1)インターネット上での、会員情報・その他の情報の、漏洩・消失に関してCCJは一切の賠償責任を負いません。
2)サーバーのメンテナンス、回線の混雑等、その他いかなる場合においてもパーフェクトメールのサイト/サーバーに接続できないことによる、会員の損害についてCCJは一切責任を負いません。
